Eisuke

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みなさま、こんにちわ!!😊❤️

めっちゃ、久しぶりの投稿です!! 超超長い文なので、適当に、🍙笑、お時間ございましたら、お読みください!!笑。 🦠 ここ1ヶ月半くらい、ちいさな日常から、大きな現象まで、様々起こる出来事に、いろいろな想いが浮かび、頭で考えたり、心で感じたり、言葉に置き換えようとしてみると、言い当てられない莫大な何かが、胸のうちや、そとにひろがって、どうしたら捉えられるだろうかと、暮らしを楽しみながら、でも、たぶん、悶々としていました。笑。先日、7月20日に The Village というイベントに参加を予定していましたが、当日は台風が接近して、開催が中止となりました。主催者のみなさまはじめ、それでも全国から集まったたくさんの出店者のみなさまが、当日、強風の吹く会場にいました。現場で、咄嗟に組み立てられた、そこに集った人々の想いが、風のなかでありありと強く光っていました。イベント自体は無くなりましたが、有ることも、無いことも、本当は、等しく、同じに、在るのだ。ということを強く確信しました。象徴的な点が、ふと見えなくなっても、そこまで引かれていた無数の線たちは、各々に、その点に到達して、重なりあって、束になって次に伸びていた。色々なことは、言葉になっても、ならなくても、表現されても、されてなくても、そこに在る。必ず。そういう大土台の安心や、信頼を根っこから感じました。主催者のみなさま、出店者のみなさま、深い時間をともに過ごせたみなさま、当日お越しになれなかったお客さま、そして、土絵の具や、布の準備に当たって、たくさんの、ちからを貸してくださったみなさまに、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます!!まだ、言葉になりきらないけれど、ここ1ヶ月半感じていた、有ることと、無いこと、わたしと、あなた、世界と自分の、曖昧な枠が、おかげさまで、一層、溶けていってる気がします。笑。これは喜び。歓喜です!!笑。地球とか、宇宙とか、の大きいパートのひとつで在る安心。満ちては、引いて、寄せては、返し、行きつ戻りつ、なのですが、ようやく日常業務に戻れそうです!!😁💪❣️あ、写真たちは、イベントで、大地に布を引いて、土で絵を描くというのの準備段階のものです!イベント前後は、全然写真を撮っておらず、いただい集合写真も載せて。ではでは、みなさま、長々、失礼しました!!いよいよ梅雨も明けはじめて、みなさま、どうかお身体に気をつけて、ステキな夏をお過ごしくださ〜い!!😘🌺

みなさま、こんにちわ!!😊❤️

みなさま、こんにちわ😊❤️

今日は、山口は晴れてとても心地よいです☀️年明けから、こもりこもって、気づいたら、令和でした!!笑。まもなく、東京で個展が始まります!お近くにお住まいのみなさま、ぜひぜ遊びに来てください!!🥰🌝 ひさしぶりに、みんなと会えるの楽しみだなあ〜〜ここからは、SNS活動も励み笑、新作をアップしたいので、お時間ありましたら、どうぞご覧ください👀💫ではでは、みなさま、美しい休暇を〜🍒---ひらけごま!イフタフ ヤー シムシム!Open Sesame!Iftah Ya Simsim!石原英介 展 Eisuke Ishihara Exhibition---会期: 2019年5月18日(土) - 5月27日(月) 時間: 12:00~19:00場所: ギャラリー・ラ・リューシュ         Galerie La Ruche       (〒106-0045 東京都港区麻布十番2-13-2)---波の音が響く小さな町で生まれた石原の作品が、溢れるほどの愛を含んで東京へやってまいります。画廊は色とりどり咲乱れる草花と、生き生きと描かれた動物たちでいっぱいになります。皆様のご来場を心よりお待ちしております。Eisuke Ishihara’s artwork was produced in, and inspired by, a small rural village within earshot of the Sea. And now this series of paintings, replete with life and emotion, is travelling to Tokyo on exhibition. Eisuke's unique depiction of the natural world, seen in his vibrant rendition of flora and fauna, fills the gallery and one's heart - and we warmly invite you to join us in viewing this wholly outstanding collection.---自分の創作は、直接的に画面にあらわれない場合も多いですが、森羅万象、自然、天然の世界が、そのインスピレーションの源泉でもあるのですが、原始的な信仰、先住民族の文化や存在をはじめ、古代の神話など、もっというとゴリラなどの霊長類まで、さまざまな出来事の源、時や場所を超えた類似やつながり、その思わぬ発見や共感に、創作の糸口、歓びがあったりします!---問合せ先:株式会社 求龍堂〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-23 文藝春秋新館1階KYURYUDO ART PUBLISHING CO.,LTD. 1F Bungeishunju Shinkan 3-23 Kioicho Chiyodaku TokyoTel:03-3239-3381www.kyuryudo.co.jp© Eisuke Ishihara All Rights Reserved.